長野在住あるみでおます
とりあえずだらだらとやっていきたいと思います
お店の感想等について
お店の評価等はあるみのものっそ個人的な感性によるものです
メニュー名はほぼうろおぼえのため激しく適当です
コメントについて
宣伝対策で承認制になっております
その他ご用の方はお手数ですが、サイドバーにあるメールフォームあてに
ご一報ください
★★★★★★★
飼い主さん大募集中の犬とか猫情報
★こちらをクリックしてください★
★★★★★★★
★こちら肉球クラブ猫譲渡会のお知らせ★ 次回のこちら肉球クラブ猫譲渡会は 2021年はコロナ対策のため見送り、次は2022年の予定です 開催場所は長野市役所となり、長野市福祉センターとなります。
お車でお越しの方は市役所第五駐車場(※)をご利用ください。 ※第五駐車場は市役所側から入ることはできません。 長野市中央消防署まえ東通りを南下、 ローソンを右折して、しばらくいったところの四つ角を さらに右折して入ってください。 譲渡に際し、いくつかのお約束をおねがいしております。 また、当日に猫をお渡しすることはありません。ご了承ください。 詳細はこちら肉球クラブさんブログをご覧ください
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2011年01月13日
今日の饗(長野市)~トラふぐコース編~
皆様こんにちは。
先日、すばらしい景色を見た時、思わず
「すごーい、CGみたーい!!」
と叫んでしまった、あるみです。
そりゃ褒め言葉としてダメだろ・・・。
今日の饗(長野市)
お店のHPはこちら
前回記事はこちら
居酒屋優等生のこちら。
トラフグ5500円のお得コース。
行ってみるかと忘年会兼ねて参戦しました。
最初のセッティングはこんな感じ

前菜三種:
黄身?の寄せた甘いやつ(すまん)
和風ローストビーフとパイ
ふぐ皮の煮こごり ←うまい
ホットペッパーのコース案内に載ってる前菜は、あくまで一例みたいです。
どれも美味しいですが、煮こごりはやはり格別に美味しいなー。
しっとりもっちり。ひれ酒とよくあいます。
ひれ酒:
飲む前に、店員さんによる、ちょっとした演出があっておもろいです。
どんなもんやろと思ってたのですが、本当に日本酒にうまーくフグのダシがきいてます。
空きっ腹にコレなんで、体もぽかぽかあったまっていい感じ。
飲み終わっても、熱燗を再度注げば、フグからはまだいいダシが出るそうな。
器もかわゆい。
小鉢:
なんとか芋の・・・なんとか・・・(ごめん)
里芋系を炊いたものに、葛あんと、湯葉がかかっています。
地味だけど美味い。
てっさ:
とらフグの薄造りです。画像通りひとり一皿なので奪われる心配はない。
美味しいっちゃ美味しいんですが、フグの味って、なんつーか表現に困るよね…。
「うまみダシみたいな美味しさ」ってはたして誉め言葉になるんでしょうか…。
てっちり:
お店の方が鍋奉行。
まずはフグだけを入れて、じっくりフグを堪能すべしとのお言葉。
てっちりのフグは結構小骨があるので、手で持って食べるのがお店オススメの食べ方だそうです。
そこで生きる、今日の饗の、半個室。
「外からは見えないので存分にどうぞ」と言い添える心遣いも忘れない。
本当にありがとうございました実行しました。
フグの唇部分はコラーゲンが特に多いそうなので、合コンとかでこのコースを利用したら、そこは絶対に女子に渡したほうがいいです。
ここをうまく配分できるかがモテと非モテの分水嶺といっても過言ではないでしょう。(非モテ女子:あるみ談)
フグを食べ終わったら、野菜を入れてモグモグ。これまたうまい。
次は雑炊ですが、厨房で調理するとのことで、ここでいったん鍋とはさよなら。

カニ味噌茶碗蒸し:
野饗のカニ味噌茶碗蒸しと同じものを想像していたら全然違った。
(野饗のカニ味噌茶碗蒸しは、プリンみたいな固めの茶碗蒸しの上にカニ味噌本体が乗っている)
上に、カニ味噌をベースにしたほろにが濃厚クリーミーソースがかかっています。
茶碗蒸しのイメージを持って食べると違和感ありますが、料理単体としては美味しい、という不思議な一品。
割と好きかも。

番外:桃尻トマトのコンポート(追加注文)
尻という言葉を、人前でなんのためらいもなく使える40代。
トマトを、桃缶の汁で綺麗なコンポートにしたものだそうなんですが
まじうまい
桃缶の甘味と、トマトのほんのり酸味がうまーく絡んでめちゃめちゃ美味しいです。
メニューにあったらぜひ頼んでみて下さい。お店からもおすすめの一品。
・・・・いま気が付いたけど、もしかして「桃尻」って「桃汁」のもじり!?
フグの天ぷら:
このあたりでだんだんお腹がいっぱいになってきていて記憶が怪しい。
たしか・・・徳川家康が・・・あれは鯛か・・・。
天つゆが付いてきますが、塩でもいける。
コロモさっくり、フグはホクホクしていて美味し。
そして
フグ雑炊:
おそらくこのコースの真の主役。
本当に美味しいーーーーー。
途中までは余裕のよっちゃんだったのが、この前あたりからガーンといきなりお腹一杯になっちゃって、本命を前にしてどーすんだとオロオロしてたんですが
美味いもんは別腹
だということがよくわかりました。
うーんうーん言いながら、おいしいーと食べるし。
お腹一杯ーーと言いながら、おいしいーと食べるし。
くやしいなあーと言いながら、おいしいーと食べるし。
完食しました。
景家の焼きおにぎりもがんばれば行けたかなあ。←まだ言ってる
デザート:
抹茶のババロア?と果物。
甘さひかえめで満腹腹にも優しい・・・が満腹すぎて記憶にあまりない。
総合:
大満足でーす。
もちろん、専門店なんかで出る天然のトラフグにはかなうべくもないでしょうけど、天然のトラフグ食ったことないし、おそらく今後も食べる予定無いんで無問題。
前回も書いてるけど、今日の饗さんはバイトさん含め接客がほんとに良いのです。
電話での予約応対もかなり神。
あとエステートゴイチのシャルドネとか、お手頃価格で美味しい国産ワインの品ぞろえがありがたやありがたやー。
猫の飼い主募集中!

★携帯の方はここから★
二匹目を迎えたいが、先住猫との相性が心配という方にあんしんのトライアル期間付!!
はじめての方におすすめ大人猫ちゃんもおるでよ。
先日、すばらしい景色を見た時、思わず
「すごーい、CGみたーい!!」
と叫んでしまった、あるみです。
そりゃ褒め言葉としてダメだろ・・・。
今日の饗(長野市)
お店のHPはこちら
前回記事はこちら
居酒屋優等生のこちら。
トラフグ5500円のお得コース。
行ってみるかと忘年会兼ねて参戦しました。
最初のセッティングはこんな感じ
前菜三種:
黄身?の寄せた甘いやつ(すまん)
和風ローストビーフとパイ
ふぐ皮の煮こごり ←うまい
ホットペッパーのコース案内に載ってる前菜は、あくまで一例みたいです。
どれも美味しいですが、煮こごりはやはり格別に美味しいなー。
しっとりもっちり。ひれ酒とよくあいます。
ひれ酒:
飲む前に、店員さんによる、ちょっとした演出があっておもろいです。
どんなもんやろと思ってたのですが、本当に日本酒にうまーくフグのダシがきいてます。
空きっ腹にコレなんで、体もぽかぽかあったまっていい感じ。
飲み終わっても、熱燗を再度注げば、フグからはまだいいダシが出るそうな。
器もかわゆい。
小鉢:
なんとか芋の・・・なんとか・・・(ごめん)
里芋系を炊いたものに、葛あんと、湯葉がかかっています。
地味だけど美味い。
てっさ:
とらフグの薄造りです。画像通りひとり一皿なので奪われる心配はない。
美味しいっちゃ美味しいんですが、フグの味って、なんつーか表現に困るよね…。
「うまみダシみたいな美味しさ」ってはたして誉め言葉になるんでしょうか…。
てっちり:
お店の方が鍋奉行。
まずはフグだけを入れて、じっくりフグを堪能すべしとのお言葉。
てっちりのフグは結構小骨があるので、手で持って食べるのがお店オススメの食べ方だそうです。
そこで生きる、今日の饗の、半個室。
「外からは見えないので存分にどうぞ」と言い添える心遣いも忘れない。
本当にありがとうございました実行しました。
フグの唇部分はコラーゲンが特に多いそうなので、合コンとかでこのコースを利用したら、そこは絶対に女子に渡したほうがいいです。
ここをうまく配分できるかがモテと非モテの分水嶺といっても過言ではないでしょう。(非モテ女子:あるみ談)
フグを食べ終わったら、野菜を入れてモグモグ。これまたうまい。
次は雑炊ですが、厨房で調理するとのことで、ここでいったん鍋とはさよなら。
カニ味噌茶碗蒸し:
野饗のカニ味噌茶碗蒸しと同じものを想像していたら全然違った。
(野饗のカニ味噌茶碗蒸しは、プリンみたいな固めの茶碗蒸しの上にカニ味噌本体が乗っている)
上に、カニ味噌をベースにしたほろにが濃厚クリーミーソースがかかっています。
茶碗蒸しのイメージを持って食べると違和感ありますが、料理単体としては美味しい、という不思議な一品。
割と好きかも。
番外:桃尻トマトのコンポート(追加注文)
尻という言葉を、人前でなんのためらいもなく使える40代。
トマトを、桃缶の汁で綺麗なコンポートにしたものだそうなんですが
まじうまい
桃缶の甘味と、トマトのほんのり酸味がうまーく絡んでめちゃめちゃ美味しいです。
メニューにあったらぜひ頼んでみて下さい。お店からもおすすめの一品。
・・・・いま気が付いたけど、もしかして「桃尻」って「桃汁」のもじり!?
フグの天ぷら:
このあたりでだんだんお腹がいっぱいになってきていて記憶が怪しい。
たしか・・・徳川家康が・・・あれは鯛か・・・。
天つゆが付いてきますが、塩でもいける。
コロモさっくり、フグはホクホクしていて美味し。
そして
フグ雑炊:
おそらくこのコースの真の主役。
本当に美味しいーーーーー。
途中までは余裕のよっちゃんだったのが、この前あたりからガーンといきなりお腹一杯になっちゃって、本命を前にしてどーすんだとオロオロしてたんですが
美味いもんは別腹
だということがよくわかりました。
うーんうーん言いながら、おいしいーと食べるし。
お腹一杯ーーと言いながら、おいしいーと食べるし。
くやしいなあーと言いながら、おいしいーと食べるし。
完食しました。
景家の焼きおにぎりもがんばれば行けたかなあ。←まだ言ってる
デザート:
抹茶のババロア?と果物。
甘さひかえめで満腹腹にも優しい・・・が満腹すぎて記憶にあまりない。
総合:
大満足でーす。
もちろん、専門店なんかで出る天然のトラフグにはかなうべくもないでしょうけど、天然のトラフグ食ったことないし、おそらく今後も食べる予定無いんで無問題。
前回も書いてるけど、今日の饗さんはバイトさん含め接客がほんとに良いのです。
電話での予約応対もかなり神。
あとエステートゴイチのシャルドネとか、お手頃価格で美味しい国産ワインの品ぞろえがありがたやありがたやー。
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Posted by あるみ at 12:00│Comments(0)
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